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特集

「特集」では、話題のAVレビュー(毎月1回更新)と、女優コラム(不定期更新)を掲載しています。

レビュー

毎月1回、その月に発売される話題のAVをレビューします(別ページにキャプチャー画像付きレビューがございます)。主に、単体女優の作品をレビューしますが、企画単体(キカタン)、企画の作品も、これはおもしろいと思うなら、ジャンルを問わずレビューする予定です。

今月のレビュー

巨乳ダイナマイト 小向美奈子
巨乳ダイナマイト 小向美奈子

小向美奈子(アリスJAPAN専属)が衝撃のAVデビュー(2011月10月14日)してから、早くも2年が経過しました。近作はゆっくりしたペースで発売されてきており、ほぼ10か月ぶりの第5弾は180分という大作。小向自慢のスライム乳でのパイズリに焦点が当てられ、「全編スライム乳を撮り尽くした」作品です。また、監督が第4弾までの有栖川龍一から タイガー小堺に代わり、新たな小向を発見できるかもしれません。[キャプチャー画像付きレビューを読む]

出演:小向美奈子
監督:タイガー小堺
品番:DV-1576
時間:180分
(アリスJAPAN/2013年12月13日発売)

コラム

AV女優と、そのデビュー作をご紹介するコラム(不定期更新)です。現役の女優のコラムもございますが、主なものは引退した懐かしい女優のコラムです。
なお、書き下ろしもございますが、ブログ「AV女優NAVI」のAV女優コラムを、管理者の許可を得て転載したものもあります。転載にあたり、現状にあわせた加筆・修正も行っています。また、デビュー作品のオリジナル・パッケージ画像は、入手可能なデビュー作の画像に代替しています。それも入手不能の場合は、入手可能な別の作品のパッケージ画像を掲載します。

AV女優コラム第2回「小森愛」

小森愛
小森愛 復活

小森愛 復活
出演:小森愛
品番:DV-1335
時間:120分
(アリスJAPAN/2011年12月9日発売)

世の中不景気のゆえか、かつてのAVアイドルだった女優が、「昔の名前」のまま復活しています。アリスJAPANから2011年12月に復活した小森愛、それにマドンナから2011年7月に復活した松本まりなが代表的なところ。この二人はほぼ同時代のAV女優で、小森愛が1989年デビュー(一時斉藤香名義で復活)、松本まりなが1988年デビューです。ともに擬似本番で通してきた二人が、復活後はガチンコ本番路線に転向。というか、擬似本番の方がまれな時代ですから、さすがに擬似というわけにはいかないでしょう。

松本まりなは、アナルセックスからフィストまで、復活後はかなりのハード路線。それに比べると小森愛は、ガチンコ本番ではあるものの、いたって普通です。しかし、それを補って余りあるのが、とても40代には見えない引き締まったボディ。美しいとはいえ、美貌はさすがに熟女のそれですが(といっても若い!)、鍛えているのか、体のラインは衰え知らずです。復活しても、かつての容色が見る影もない女優もいるなかで、アイドル時代の面影をなお感じるころができる女優はまれ。

復活したかつてのアイドル女優を、当時のファンが見ると、ガッカリすることも多々。しかし、小森愛もそうですが、松本まりなも、そうした落胆とはほど遠く、うまく年齢を重ねてきているように思えます。もちろん、引退からほぼ20年も経過してからの復活には、色々あってことなのでしょうが……。今後、小森愛もどれだけの新作に出演していくのかわかりませんが、年齢を重ねた艶やかさに磨きをかけて、かつてのファンも、いまのファンも楽しませて欲しいものです。
(2012年4月10日書き下ろし)

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上は「大文字書店」のロゴマーク。看板や店内のあちらこちらで見かけることになると思いますので、かわがってやってください。スタッフは、「大ちゃん」「大くん」「大文字ちゃん」「大文字くん」と、いろいろな名前で呼んでいます。男か女かもわかりません。読書好きなことは確かです。

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